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絵本『せかいは すきで あふれてる』著者・大森裕子さんインタビュー「もっと絵がうまくなりたい」
『わすれていいから』で「MOE絵本屋さん大賞」「TSUTAYAえほん大賞」など数々の賞を受賞してきた大森裕子さん。新刊『せかいは すきで あふれてる』は、大森さん史上もっとも使った色鉛筆の色数が多い一冊だといいます。今回は『せかいは すきで あふれてる』のなかから大森さんに一枚の原画をピックアップしていただき、絵本づくりに対する情熱と、今なお抱き続ける創作にかけるひたむきな想いをうかがいました。
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『せかいは すきで あふれてる』発売記念インタビュー 大森裕子さん「意識を向ける先が変われば、世界が変わる」
『せかいは すきで あふれてる』は、ある男の子と猫の不思議な1日を描いた作品です。著者の大森裕子さんが「いつか絶対に描きたい」と温めていたお話は、どのように生まれたのでしょうか? 『せかいは すきで あふれてる』制作の裏側を聞きました。
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受賞多数!! 絵本『わすれていいから』大森裕子さん アトリエ潜入インタビュー! 今すぐDLしたい『巣立ちカレンダー』を期間限定配布中!
第17回MOE絵本屋さん大賞2024第2位、キノベス!キッズ第3位ほか、たくさんの方々に支持されている絵本『わすれていいから』。色鉛筆による多彩なニュアンスが魅力の絵本です。今回は、著者である絵本作家・大森裕子さんのアトリエにお邪魔して、愛用している道具や絵本づくりについてお話を聞きました。
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祝! 第2位『わすれていいから』第17回MOE絵本屋さん大賞2024 贈賞式レポート
1月30日、第17回MOE絵本屋さん大賞2024の贈賞式が盛大に執り行われました。全国の書店員3,000人が「今年もっともおすすめしたい絵本」を選ぶMOE絵本屋さん大賞は、絵本業界の注目を集める一大イベント。受賞者や出版関係者、書店員などたくさんの出席者で大盛況でした。
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【『わすれていいから』MOE絵本屋さん大賞入賞記念】大森裕子さん「愛しさだけを描きたかった」
猫の目線から、男の子の成長と巣立ちを描いた『わすれていいから』が、MOE絵本屋さん大賞2位入賞となりました! 今回は入賞を記念して、著者の大森裕子さんに『わすれていいから』制作の裏側を聞きました。
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もっとわかる! はじめての、親子えほん 第22回<読み聞かせのお悩みに回答>
ヨメルバ会員のみなさんに“絵本の読み聞かせ”についての悩みを聞いてみました!今回は連載特別編として、みなさんからお寄せいただいた読み聞かせの質問に、絵本読み聞かせのプロ<聞かせ屋。けいたろう>がおこたえします。